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最悪のシーズン終了

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年10月 2日(月)20時03分45秒
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  ムカツク!ムカツク!ムカツク!でシーズン終わってしまいました。

結局まともに釣りに行けなかったのですが、10月初日にいつもの渓流に出かけてきました。
残念ながらサクラマスは見れませんでしたが、地元の知人から60cmの雄ヤマメが数日前に釣れたと情報を貰いました。

静岡は今月末まで釣りができますが・・・魚の顔が拝めるか微妙です。
 
 

ムカツク!ムカツク!ムカツク!

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 9月25日(月)21時26分23秒
返信・引用 編集済
  渓魚の禁漁時期が近いので釣りに出かけましたが、釣り場に立つと管釣り師のムカツク!ムカツク!ムカツク!が耳に残り釣りができず納竿となりました。

対策として、今後に二度と他人に釣りのポイントを教えません。また、釣れている情報も他人に開示しないので、ムカツク!ムカツク!ムカツク!が耳から消えるように釣りの神様にお願いしましました。
 

Re: 釣り復活できず!

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 9月16日(土)21時45分47秒
返信・引用
  > No.181[元記事へ]

h2さんへのお返事です。

ありがとうございます。
管釣りで釣りを覚えた人は、魚が釣れて当たり前なので、人より多く釣るが基本のようです。

同行者が魚を釣るのがどうしても悔しくらしく、ムカツク!ムカツク!を連発します。
管釣りしている人は、釣り人の中ではかなりの技量がありますが、それでも渓流釣りしている人には勝てませんよね。

渓流釣りは、魚がヒットする位置の仮説を立てて、アプローチ(歩き方、立ち位置)、ルアーの通し方から、キャストするので、特殊過ぎて理解できないようです。

元々1人で釣りしていたので、他の人がどう考えて釣りしていたかは知りませんが、狩野川で昼から釣りをスタートしてアマゴをキャッチするには、それなりの工夫が必要でした。

そろそろ復活しないと、秋アマゴ&秋ヤマメ(サクラマス)に会えなくなってしまいますよね。

復活できるように頑張ります。
 

Re: 釣り復活できず!

 投稿者:h2  投稿日:2017年 9月16日(土)20時36分42秒
返信・引用
  疑似餌さんへのお返事です。

管釣りに一緒に行っていた同行者さんが渓流に行きたいって事での同行なのですか?

それなら先生は疑似餌さんですね!

私なら連れて行ってもらえた事を喜んで教えていただきます

管釣り系のアングラーって「トラウトキング」等でやっぱ人より多く釣りたいって事が

根底にあるのですかね?、もちろん人の考えはわかりませんが…

私の場合自然渓流は基本単独です、疑似餌さんも単独のほうが良いのでは?

趣味で始めた釣りです今後も楽しんで魚と遊んでください!




 

釣り復活できず!

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 9月11日(月)23時02分23秒
返信・引用
  管釣りに一緒に行っていた同行者に渓流で魚を釣るとムカツク!ムカツク!ムカツク!を連発されて渓流釣りに行けなくなりました。管釣りの人は、魚を掛けるテクニックは素晴らしいですが、キャスティングやサミングが素人?とレベルで下手です。

同じマス釣りでも安易に誘った私が悪いのですが、管釣りしか知らない人をネイティブ系の釣りに誘ってはダメだと改めて実感しました。渓流の歩き方(魚に気づかれない立ち位置)やサミングできないと朝マズメや夕マズメの高活性時しか魚をキャッチできないです。
 

釣り禁止&復活

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 8月26日(土)14時50分42秒
返信・引用
  釣行同行者から、どうしてもお前が魚を釣ることが許せん!&悔しいと言われて一か月ほど釣り禁止しえいましたが、そろそろ秋のサクラマスシーズンなので、再び釣りの準備を開始しました。

渓流釣りは、釣り人が多いと魚釣れなくなるので、同じ川で釣りする人が少ないことがベストです。今までそんなことは考えたことはなかったですが、普通の釣り人としては当たり前の感覚なのでしょう。

狩野川や芝川で釣りしていた時期も、釣り人と会わないように10時頃からスタートしていました。一人の釣行が気楽でいいですね。
 

九頭竜川のサクラマス

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 4月23日(日)22時05分3秒
返信・引用
  ネイティブトラウトのルアーフィッシングを本格的に初めて10年経ちましたので、より難易度の高い九頭竜川のサクラマスに挑戦しました。結果1バイトもなく終わりましたが、釣り場でお会いした釣り師の方々に勇気を貰いました。
修行のような釣りですが、思ったよりも楽しかったです。今期もう一度挑戦したいです。
 

Re: 10年目

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 3月27日(月)22時06分3秒
返信・引用
  > No.176[元記事へ]

h2さんへのお返事です。

コメントありがとうございます。
自分の備忘録として作ったサイトですが、ここまで続けるとは思いませんでした。

いろんな川を廻ってアマゴ&イワナを釣り歩いていたいですね。
 

Re: 10年目

 投稿者:h2  投稿日:2017年 3月21日(火)20時30分17秒
返信・引用
  > No.175[元記事へ]

疑似餌さんへのお返事です。

10年後はどんな釣りをやっているのか???
私70才です、今よりもっとスリルのある
ライトなスタイルになっていると思います

疑似餌さんも良い釣りをしていると考えています

10周年おめでとうございます!!!
 

10年目

 投稿者:疑似餌  投稿日:2017年 3月13日(月)22時26分38秒
返信・引用
  釣りの備忘録として始めた当サイトも、途中で飽きることなく10年経過しました。
釣りのテクニックは牛歩レベルで向上していますが、タックルの進化は素晴らしい
レベルです。
以前は、PEの0.2~0.4号で釣りするとは思っていませんでした。
10年後の釣りがどうなっているか楽しみです。

また、渓流釣りは、10年前に比べて明らかに釣れなくなりました。
ホームの狩野川、芝川、天竜川は、淵が埋まり浅くなり、水質も悪化してきています。
また、鵜の被害も深刻で、このままでは内水面の釣りは廃れてしまうと懸念しています。

今ある自然をこれ以上壊さないで、未来に繋げて行くにはどうするべきか?
自然の中で遊ばせてもらっている釣り人が考えていかないといけない時代に来ていると
実感します。

身近な事しかできませんが、釣り場のゴミ拾いは可能な限り行っています。
尺アマゴを初めてキャッチした時も、捨てられた釣り糸を拾った時でした。

10年後の未来に、自分がどのような考えを持っているのか少し楽しみです。
 

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