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飯豊の遭難騒ぎ

 投稿者:竹爺  投稿日:2011年10月 5日(水)06時57分54秒
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  お久しぶりです。

命に別状はなかったことがHZUの掲示板で報告されましたね。
まことさんの問い合わせですが、新潟県の37歳の男性です。
昨日朝刊から今朝のピックアップ記事と、二日続けて掲載されました。

梅花皮小屋に体調を崩した男性を残し、同行した女性が下山して
警察に救助要請をしたとのことです。
 
 

日本に帰って

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 9月28日(水)23時06分51秒
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  飛行便の制限もあり7泊8日の韓国滞在だったが、中身のある滞在だったと自己満足している。
自分が親であった時、子供にしてやれなかった事、多々!
子供も大事だが仕事をおろそかに出来ず、子供達と接して来たつもりだが不十分。

子供に出来なかった事を孫と動く事で孫達の成長の過程に少しでも役立てばと思いながら・・・
限られた僅かな期間であったが、ほんの少しは役立てたのでは・・・また次の機会を
考えて行動したい。

自分自身の人生、残され限られた時間、あれやこれやと有効に活用したいものだ!
 

9面振りの韓国

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 9月20日(火)06時34分21秒
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  韓国の孫を訪問、孫達は昨年夏休みに日本を訪問したが、私らが韓国を訪問するのは9年振りである。
19日午後4時、釜山空港に到着する。一昨日から気温が下がり一気に涼しくなったという。
出発は何時も新潟だったが、料金が高くて無理。
今回はインターネットで調べて格安料金で成田から飛んだが、慣れない空港を経験で少々緊張して釜山まで着く事が出来た。
釜山からは、娘にお任せで気楽の旅になる。
 

楽しませて貰いましたね!

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 9月14日(水)07時28分3秒
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  tamoさん遅くなってすみません。

笠原さんから雪山を沢山楽しませて貰いましたね。
鉱山道は廃道に近いと聞いていたのですが、ふたりで2回も登られた記録をみてびっくりで
奥さんも凄いなぁ~と思いました。

先日の飯豊はオーイン尾根からの登りや足の松の尾根下りも気を抜かず無事下山しました。
次の飯豊の保全事業晴れてくれたらいいですね。
 

記録拝見しました。

 投稿者:tamo  投稿日:2011年 9月 6日(火)11時01分49秒
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  記録昨夜早速拝見しました。出会いから2回目で、鉱山道から奥様と
登ってこられ朝日小屋でお会いし、それから積雪期にはたくさんご一緒させていただきました。
読んでいるうちに楽しく充実した山行が思い出され溜息とむなしさと寂しさが
こみ上げてきました。本当にいいお山ばっか連れて行ってもらいました。
これから安全に楽しく山行することが隊長さんの意思を貫く事かと思います。
お互い安全そして楽しい山行をしましょう。またよろしくお願いいたします。
 

オーイン尾根登り縦走

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 9月 4日(日)20時42分18秒
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  オ-イン尾根登りの縦走を終えてHPにも記録を書き終えて一息!
緊張の登り、無事終えた安堵、そしてこれが達成感か・・・
年齢を考えて挑戦する。
これも目標のひとつを達成!
自己満足と思うが、自分自身目標を持つのは人生には必要と思う。

他にやりたい事沢山あるが、手付かずである。
まだ模索の人生!何時まで続くのだろうか・・・
自分自身の能力の限界との戦いかもしれない・・・が、頑張ろう!
 

飯豊オーイン尾根登り

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月28日(日)20時59分3秒
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  飯豊連峰の登りはどのルートも急登であるが、その中でもオーイン尾根も急登である。
湯ノ平温泉までの林道が歩けるようになってから二年目となり、明日湯の平温泉で前泊して30日(月)オーイン尾根登りをする。
湯ノ平温泉の露店風呂に浸るのは何年振りだろうか・・・
オーイン尾根を若い時降りた事はあるが、登るのは初めて、中高年、否、もう高年登山となるので心して登ろう!
下山は31日大石山経由足の松尾根でメンバーは7名で一年振りの飯豊登山である。
幸い天気は思ったより良い方向に向かているので尾根の眺めが見れれば良いが・・・・
 

HP更新進まず

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月22日(月)06時36分51秒
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  HPの更新ご無沙汰です。
新ソフト移行に伴い画像整理中でHPの方に時間が取れません。
追い追い時間を見計らい整理中です。

HPの過去の点検もやらなければならないのですが、こちらも追い追いです。
 

再会を誓ってお悔み

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月13日(土)23時07分48秒
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  不慮の遭難。
細心の注意を払っていたつもりでも事故に遭遇する事もある。
そんな経験を数重ねて登山をする人にはひとつかふたつはあると思う。
そんな生死紙一重の経験を私等夫婦もしている。

笠原さん(おばけ体長)は、不慮の遭難に遭遇したと私は思っている。
研修も重ね慎重な笠原さんの不慮の事故は私達にも登山を続ける限り背中合わせと思っている。
静かに彼の不慮の遭難を謙虚に受け止め教訓にと私はしたいと思っている。
今日お悔みに参上し、彼の貴重な山記録を生かしたいと奥さんにお話をさせて貰った。

次に再会する時その記録を私が笠原さんにお届けしたいと奥さんにお話をした。
几帳面にしたためた相当な数に上る記録が届いたら、勉強してこのホームページに
載せたいと思っている。

これは彼が元気の時から話をしていた事だが、実現出来たら私も参考にしたいし、
沢山の人達が参考になる山記録だと確信している。

その記録を持参して彼との再会した時、その記録を振り返って山談義をしたいと思っている。

                                    合掌
 

帰郷

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月11日(木)02時23分29秒
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  20日間、孫との夏休みを過ごして今朝新潟に帰る。
昨日は蒸し暑い北海道の夏、全国的にも暑い日のようであった。
晩は焼き肉パーティーで北海道での滞在の最終日となった。

朝10時30分、小樽発のフェリーに乗るが、新潟では暑い残暑と
お盆を迎えるに慌ただしい日が待っている。
 

中野さんへ

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月 1日(月)08時15分39秒
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  今朝自宅に電話をしお姉さんから話を聞きました。
本人は松本に今朝ヘリで降りて自宅に向かうそうです。
主だった山仲間に連絡を入れました。
私は新潟に帰るのが少し遅くなりますが、帰り次第自宅にお伺いします。
一緒に山に出掛けた時の様子が頭の中を駆け巡っています。
 

まさか!!

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 8月 1日(月)05時37分26秒
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  本当に!
信じられない出来事ですが!
ご連絡有難うございました。
 

悲劇

 投稿者:与板 中野メール  投稿日:2011年 7月31日(日)20時41分5秒
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  笠原さんが滑落。残念です。  

悲劇!

 投稿者:与板 中野メール  投稿日:2011年 7月31日(日)20時33分57秒
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   30日 槍ヶ岳山頂より降りる際、滑落 死亡が確認されました。現在 ガス濃く減り飛べず回復待ち。   

ようやく北海道らしさに!

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 7月28日(木)09時19分35秒
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  昨日今日曇りの天気予報が薄い青空が広がる。
気温も30度近くになり陽射しも暑く感じるが空気は爽やか!
ようやく北海道らしい気候になって来る。

孫達は友達とも遊び私らの手は半減、一年の成長は早い!
 

北海道

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 7月26日(火)09時20分16秒
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  26日(火)北海道に渡り4日目、曇りと思った天気が晴れて空気も爽やかだ。
パソコンの設置も終える。

子供達は今日から夏休み、長女は定例の通院で次女は関心にも机に向かっている。
静かな朝を迎えている。

北海道は今年は風邪が流行りしかも長く症状が尾を引き治りが悪いという。
気を付けて過ごさなければ・・・・

 

是非お訪ね下さい!

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 6月30日(木)18時15分14秒
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  矢三、ありがとうございます。
是非お出かけ頂き、備え付けの連絡帳に感想コメントを頂ければ幸いです。
 

ほんと

 投稿者:矢三  投稿日:2011年 6月26日(日)12時35分27秒
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  猿毛小屋が完成したとか、今度俺も行ってみたい。  

慌しい日々

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 6月10日(金)20時55分39秒
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  猿毛小屋が完成したが、細かい仕事が多々あり、他にやらなければならない事が滞っている。
だが残った最後のドアを8日と今日10日で入口を含めて完成させ、出来栄えはマズマズ。

豪雪で倒れた集落の13夜様の石碑も直さなければ・・・明日か明後日か?
明後日の12日は、手伝いを頂いた人を中心にお神酒を頂き、慰労会兼小屋開きをする。
楽しい会となり、今後に繋がれば・・・ありがたいと思っている。

取りあえず猿毛岳に集中した仕事を一段落させ来週はからは、次の・・・




 

猿毛岳の山小屋つくり

 投稿者:まこと  投稿日:2011年 6月 1日(水)06時57分10秒
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  4月、5月は例年だと残雪の山を歩くが、今年は猿毛岳の山小屋つくりに集中して来た。
外壁の板金運びも協力を得て土日で完了し、昨31日に小屋の半分の外壁張り、今日で外壁張りを終える。

小屋設置場所の下見から始まり足掛け約3ヶ月、作業は2ヶ月を要したがようやく今日完了しそうである。
完成後のセレモニーをどうするか、今日猿毛岳に登ってから相談する事とする。
 

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