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takemon ありがとう!!
>あの練習を整理してみた、僕なりの回答なので、まぁ、参考まで。
練習内容 + それを体験した本人の感想 + 練習の結果成果
これがわかり、つながることでいい今後へのよい材料となります。(誰にとっても)
それにしても毎日50Km、ペース4分・・・考えるとぞっとする。
よくやったね。
社会人になると7日間のそんな練習はまず不可能だけども
そのtakemonのいう、効果効能が内容と直結するなら
同じようなことを起こせば、体に効果が期待できるのかもね。
でも、
それが、たとえば僕にも同じように起きるかどうか・・・
というのも今週火曜日の練習の際
チームの次期監督にいわれたこと、
「jogの延長上にあるフォームだから、スピード練習入れていけばかわるかも」
といわれた。これでも今年はスピード練多めだったけど。
takemonのいうようにゆっくりペースで追い込むことで効率よいフォームが強制的に得られるか
それとも
amateのいうように、はやいペースで追い込むことで強制的に効率よいフォームにならざるをえないのか
(+スピードに対する意識の向上というメリットもこちらにはある)
社会人として時間がないなら後者を選ばざるをえないのか。
そもそも運動神経が人によってある程度遺伝的に決まっていることが分かってきている今日で
フォームについてそこを無視して、効果を考えてよいかという心配もある。
極端にいえば、5千を初めて走って15分という選手と何年もかかってやっと16分台の選手と。
この辺の話は、研究結果が発表されてて、その内容が愕然とするからあまり触れたくはないけど。
>普段のポイント練習って、なんだかんだで皆前日なんかは軽めの練習に落として挑むから、たいてい、体力が満タンの状態で走るんですよね。
ここの部分、
仕事おわりでかなり体も脳も疲れている状況で練習をすることは
万全状態ではないわけで。万全でポイント練に臨むことは希になった。
僕は、あえて低血糖状態練習をすることもある。これも疲労状態での練習かな。
さらに、2日連続ポイント練、3日連続ポイント練も社会人になって取り入れた。
このあたりが、通じる部分があるのかもしれない。
でもこの練習ってある程度基礎ができてから、しかも故障のリスクをかなり背負うことになる。
takemonがここに書き込んでくれた内容
無駄にしないように、いろいろ考えてみます。
結果的に同じことはできないにしても、学べる部分がいくつもあるし
ほかにも隠れていそうだな。
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